ルアー情報
MA-1に感謝...3本
このトコロ‼️ ポカポカ陽気が続いたので上着はロンT1枚とBIGLUREBOYsジャンパーのみで釣りに行きました!
ゴールデンウィーク並の暖かさで薄着でも汗ばむような気温の中、40~47と、 3本の魚を釣ることに成功!!
ルアーは、ジャークベイト150木曽檜ウッドモデル《muzzaグリーンブラックラメ》
ところが日が暮れ始めると北風が吹き始め一気に気温低下、慌ててジャンパーを羽織り快適に釣りを続けました。
…そこで改めて感じたのはファッション性の高さを保ちつつ雨や風、悪天候時などフィールドのコンディションに対応出来る利便性は、ピカイチ!街中でも刺繍文字が、カッコ良く目立ちます。
まだまだ寒さの残る春先は軽装になりがちですが 軽くて持ち運びしやすい
ビッグルアーボーイズジャンパーは今の時期、忘れずに持っていくと安心なアイテムだと思います!
尚‼️ 2020数量限定モデルは、9月~10月頃 予約開始予定、カラー&サイズなどは、
決まり次第発表致しますので忘れずに チェックしておいてくださいね!
muzza Ⓜ️ 村井
Jerkbait&Minnow 130&175Sds
今時期の1番⁈ いよいよ本格シーズン到来です!
水温も10℃前後になり、、、お腹を空かせたビッグフィッシュがシャローに上がってくるタイミング。
そこで僕がもっとも使うのがダガー130。
今まで様々なミノー、ジャークベイトを使ってきましたが、Jerkbait & Minnow 130&175 SDS
タダ巻きのレスポンスやボトムノックでのキレ、浮力を生かした回避能力などは
こいつの独断場であり、根掛かりに苦しむアングラーのストレスを軽減させてくれます。
数種類のモデルの中でもこのタイプがこの時期は1番いいかも??
なお、カラーなど質問ありましたらメールの方からよろしくお願いします。
muzza M 村井まで
バルサなどのこだわり、、、
TADでは木曽桧、青森ヒバ、秋田杉など 「本物」の高級木材を使用しています。
以前、「バルサのルアーは無いの?」と聞かれたことがありますが
ちゃんとバルサのルアーもたくさんあります!
ではTADで使用しているバルサはどんなバルサか?
一般的に売っている「柔らかい」バルサではなく「硬い」バルサを使用しています。
「軽くて硬い木材」と感じれます。
柔らかいバルサのように簡単に加工は出来ませんが仕上がりは比べ物になりません!
シーバスや青物系ルアーにもハードバルサを使用しているルアーはたくさんあります。
早く巻けばキビキビと。 ゆっくり巻けばゆらゆらと。
色々なルアーがありますが皆さんは どんな 「動き」のルアーが好きですか?
「実際の魚はそんな動きをするの?」 ルアー=疑似餌=魚を擬似するから疑似餌。。
実際魚が何を思ってルアーに食らいつくのかは魚に聞いてみないとわからないんですけど…
率直にTADルアーのアクションは 「魚を真似した動き」です。
タフなプレッシャーがかかったフィールドで 実際釣果に繋がっているのがTADルアーの強み。
つまり、本物の「捕食される魚」を見てきたビルダー自身の経験がTADルアーに込められています・・・!
TADルアーであり 同じルアーでもバージョンを変えていく「釣るための漁具」の信念もあります。
只のこだわりだけでなく実績につなげていくためには 《常に進化を求め続けていきます。》
また次回のイベント等にも材料としても持っていきますので見て比べてくださいね!
HAASTIA infofukuda@bait.jp 福田
波っけ~のある日は
少しずつ暖かくなり気になってくるのがシャローのビッグミノーパターンですが⁈
皆が同じことをしていて思うような釣果を得られないという声をよく聞きます。
そこで僕が提案したいのがダガーペンシルのトップウォーターゲームです!!
釣り方は簡単。
ハードボトムの岸際に思い切り投げてゆっくり波に揉まれるように巻くだけ。
それだけでヨロヨロと水面を泳ぐベイトフィッシュを演出出来、
1サイズ上のビッグフィッシュを釣ることができます。
時期的にまだ早いんじゃないか??と思われるかもしれませんが
当たった時の爆発力は1度味わったら病みつきに・・・
南風が吹いてる日にどうぞお試しください。 muzza M 村井
コンセプト!
浮力を持たせるためには浮力の高い材料を使うのは当然ですよね。
理想の浮力をかせぎたい!
そんな時 ルアー自体が大きくなってしまう場合があります。
そうなるとどうなるか?
キャスト時、飛ばない!=攻めたいポイントに届かない!
これはもう!! ストレスでしかありません。
しかし岸釣りで最大の効果を得られるのはTAD独自のウエイトバランス。
しかも高浮力・・・! 是非、
長めのミノーで試していただきたい!
「ウッドは飛ばない」
そんな経験をしたことのある方に特にお勧めですよ!
HAASTIA infofukuda@bait.jp 福田
磯ゲームにも・・・
海のボートゲームやベイエリアのアングラーに大好評の湾紈ベイトですが
幅広いエリアをカバーする能力もピカイチです。
最近では磯のヒラスズキ、青物をメインターゲットにしている方々から
お問い合わせを多数頂いております。
沖を回遊している魚を狙う場合メタルジグやシンキングペンシルを使うことが多いですが
賢いビックフィッシュには見切られることも多い・・・
そんな時に効果的なのがこのルアー独特のナチュラルアクションです。
ハンドメイドならではの生命感ある泳ぎがスレた魚に効果抜群で
尚且つ、向かい風でも飛行姿勢が安定しやすいので
ストレスを感じることなく釣りに集中する事が出来ます。
先を越され!!
真冬の・・・ 寒い日が続いていますがお客様から釣果報告です!!
関東の某メジャーレイクにて
ゼロペンシルでランカーをゲットしたと嬉しいお話をいただきました。
暖かい日が続いた夕マヅメのシャローで釣り上げた価値ある1本。
最後まで諦めずに投げ続けた成果ですね!!
冬場はビッグフィッシュの確率が上がるので
トップウォーターやジャークベイトなどの釣りが集中力も続いてオススメです。
うまく釣るコツは北風の当たらないポイントで移動距離を少なくして動かすこと、
ルアーサイズはボリュームのあるものを使う方が良い釣果を生むことが多いかと・・・
muuza Ⓜ️ 村井
***ショーも終わり、、
ハンドメイドルアーで多いのはトップウォーターとミノーではないでしょうか?
各ビルダーの個性が出しやすく、季節ごとの釣果につながりやすい等が理由としてあると思います。
その中でどう個性を出していくか・・・ 中々難しいですよね(笑)
ただ単に見た目魚のマネをするだけなら現在の印刷技術には勝てることはできません。
寸分狂わずウエイトの位置やルアーの重量バランスを保ち量産する事なんて
ハンドメイドでは無理ですしそこはプラスチックルアーの追求、楽しみでもあると考えます。
「こだわり」だけでは魚は釣れませんし理由が曖昧でも単純に
「人気がある」だけでも釣れません、、、 。 (魚に人気があれば,,,良しですね!w)
TADは長年のハンドメイドルアー作成経験と適正な木材選びで
「魚が釣れる」ルアーをお届けしたいと考えております。
ルアーフィッシング本来の楽しみを是非体感してみてくださいね!
HAASTIA infofukuda@bait.jp 福田まで‼
大は小を兼ねる~
ブラックバスを含むトップウォーターを中心に ミノー系など大型ルアー
「ビッグベイト」が今や「常識」として使われていますね。
私がルアーフィッシングと出会った頃は「小さいルアー」が 「主流」だった事もあります。よく言う「極小系」です。
今で言えばベイトフィネスで軽いルアーや極小リグをキャストしますが
当時はスピニングでキャストしていたのを懐かしく感じます、、、
おっと⁉ 「極小系」についてはまた後日・・・
TADでもビッグベイトを作成しております。
「大きいルアーはかっこいい!」「投げて楽しい」「これで釣れたら最高」という声を伺います。
ビッグベイトに大きな魚がアタックしてきたら釣り人として最高の瞬間が味わえますものね!
TAD&ハスティアでは研究に研究を重ね「大きだけじゃない」「楽しいだけ」
じゃないルアーを皆様にお届けいたします!
HAASTIA infofukuda@bait.jp 福田まで、、、
2019スタート、、
新年明けましておめでとうございます!
早速ではありますが、バス用&シーバス・青物用ルアーの作成を開始いたします。
⁂近年バス用ルアーの大型化もありパっと見ただけでは
シーバス用と区別がつきにくい事もしばしば・・・
「見た目が一緒」「大きさが一緒」・・・・ ならルアーを分ける必要があるのか・・・? あります。
仮にカラーリングが同じでも「姿勢」「動き方」など当然異なってきます。
魚種により「追いかけるターゲット」が違えば違うルアーが必要になる。
と言うことですよね!
現在数種類のルアーを作成しておりますので進捗あり次第ブログで報告いたします!
本年もよろしくお願い致します! HAASTIA infofukuda@bait.jp 福田